「心の重荷」の降ろしかた</br>「生きるのがつらい」ときはやり直せばいい

「心の重荷」の降ろしかた
「生きるのがつらい」ときはやり直せばいい

やる気がおきない。イライラする。なんとなく楽しくない。
それは「心の重荷」を抱えているサイン。

・心の上に“漬け物石”を置かれていたことに気づく
・「完璧じゃないと愛されない」という呪い
・「その場さえよければいい」は心に借金をつくる
・「自分にできることだけすればいい」と開き直る
・「私には私の人生がある」と宣言する ……etc.

誰かに認めてもらいたくて、
自分の気持ちを無視して頑張った。
他人の気持ちばかり優先してしまった。
そうやって追いやった自分の感情は、
「心の重荷」となって、あなたを生きづらくしている――。

「いい人」になんてならなくていい。
「自分中心」で生きていい。
自分らしい人生、心地いい人生が開けていくヒント!

出版社 ‏ : ‎ 三笠書房
発売日 ‏ : ‎ 2026/3/2
言語 ‏ : ‎ 日本語
本の長さ ‏ : ‎ 224ページ
ISBN-10 ‏ : ‎ 4837931502
ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4837931508
商品の重量 ‏ : ‎ 120 g
寸法 ‏ : ‎ 10.5 x 1.1 x 15 cm

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