加藤諦三の言葉 目次6


 加藤諦三の過去の著作からの抜粋です。(週1回更新予定)

No.1〜No.40 / No.41〜No.100 / No.101〜No.160 / No.161〜No.220 / No.221〜No.280 / No.281〜No.340 / No.341〜No.400 / No.401〜No.460 / No.461〜No.520 / No.521〜

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二つの耐える
受け身で生きれば人生は苦しい
弱点を口実にする人

トラブルから逃げない
惜しさは甘えの延長
謙遜する心理

不幸を受け入れる
あなたは傷つきやすい生き方をしていないか
人にどうみられているかが気になってしかたない……

ゆずる一方で生きていないか
自分を知ってもらおうとするのは不作法ではない
自分がわかれば相手のことも見えてくる

「私は」をはっきり言うと弱い自分が消えていく
とり返しのつかないことなどひとつもない
求めているのに安心感が得られないのは

心のバランスをくずした時、まずどうするか
くやしさを力に変える生き方
終わる愛と終わりのない愛

愛されることばかりを求める人はいつまでも不安のかたまり
愛されたいのに求め方がわからない人へ
人をアテにしない気楽さが自分を救う

自分が感じるように相手も感じるとは限らない
人を愛することは自分を磨くこと
なぜ生き方を型にはめこもうとしてしまうのか

誰のために生きるのか
“自分のため”に動いてはじめて物事がうまくいく
心の不安葛藤に負けない生き方

自分で自分をきめつけていないか
“甘えたい願望”と“見捨てられる不安”
“〜したい”が先か、“〜すべき”が先か

自信と自意識は反比例する
相手との“適切な距離”のとり方
ストレスをためやすい人、発散できる人

恥をかくのが何よりも怖い…!!
人見知りする心理
自分に自信がつくきっかけ

自分を誰かと比べるな!
心によけいな力をかけない生き方
人とうまくつきあえない人に共通すること

心の温かい人より冷たい人にすいよせられる心理
どこまで自分を犠牲にして生きれば気がすむのか
こんな錯覚をしていないか

自分に対するイメージを改善するためにやるべきこと
“けっとばしやすい椅子”をけっとばすな
“もっと……ねばならい”はどんどんエスカレートする

なぜあせるのか、どうすればあせりがなくなるか
自然の流れに身をまかせることを覚える
何に“こだわり”を持ったらよいか

いまできることを懸命にしているか
どういう自分であれば幸せなのか
80パーセントの幸せがちょうどいい

“甘え”の要求に隠れた本当の気持ち
“自分らしさ”は一体自分のどこにあるのか
“青い鳥”を追いかける人の心理

自分を恥じる気持ちを表に出せるか
好意の押し売りとは、よくいったものである。
間違った“思いこみ”を一掃する!

あなたに今もっとも必要な“生き方”
自分の弱さをさらけ出しても
気持ちを素直に表現できる人はいい恋愛ができる


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