加藤諦三の言葉 目次3


 加藤諦三の過去の著作からの抜粋です。(週1回更新予定)

No.1〜No.40 / No.41〜No.100 / No.101〜No.160 / No.161〜No.220 / No.221〜No.280 / No.281〜No.340 / No.341〜No.400 / No.401〜No.460 / No.461〜No.520 / No.521〜

 タイトルをクリックすると、その言葉のある場所までジャンプします。

マイナスの言葉よりプラスの言葉を伝えよう
勇気こそ、君よ、これこそ男をも女をもいと美しく見せしむ −−テニスン
頭で考えているだけではなかなか賢くなれない

結果はどうであれ、自分を表現する
本気で“幸せになろう”と決心すれば、“こうしたら人は自分のことを凄いと思うだろうなあ”などとは考えない
大問題を直視して突き進め。それが幸運を呼ぶ

“あなたのために”という言棄ばまず嘘である。“自分が嫌われたくないからしている”というのが大抵の場合は真実である。
演技をする人と違って、楽しいことを想像する人には仲間ができる
人との出会い、ふれあい、そこから人は仕事のエネルギーを得る

相手を非難しながら相手を求める心理
嫉妬心が強い人は相手や自分の独自性を知らない
受け身の願望の愛と支配は表裏一体である

嫉妬深い人は他人との優劣にのみ関心がある
嫉妬心が強いと思う人は趣味を持ち視野を広げることである
人生を積極的に生きるには諦め上手になることである

自分の注意が過程に向かえば、妬みはなくなる
自分に嘘をついている人
八方美人の心理構造

犠牲者の役割を演じる人
せつなさの原因
人を憎む精神構造

気持ちが重い時、軽い時
自分を捨てられるか
思いやりのある人は他人から感謝される

自由と自由感
安易な同情はエゴイズムの表れ
三つの大変

努力して待つ
英雄とはどんな人か
理想はわれわれ自身の中にある

二つの悲しみ
幸福は活動にある
自分のカラを打ち破れ

とりこし苦労は暇人だからする
やたらに他人をうらやましがってはいけない
失敗を恥るな

仕事に満足する人、虚栄心に満足する人
なぜ燃えつきるのか
自信がない人

マゾヒズムの表われ
自分を忘れることが大切である
失敗にこだわればいきていけない

肩書きに圧倒されては
仕事が面白くなるということ
他人を愛せない人たち

疲れてしまう心理
嫌と言えない心理
甘えを抑圧するとどうなるか

嫌われる人の錯覚
人間関係が長続きしない人
いつも不機嫌な理由

平等と公平
未熟な人間は他人への願いが強い
悪い母親とは

不安だから何かを信じてしまう恐ろしさ
山あらしのジレンマ
自分の本性を生かす

人生は自分自身の真の姿を認めることを強制する
自分に奉仕すべき他人しか目に入らない
自己中心的な人


前のページ← →次のページ
トップページへ戻る